43_夜行バスで痴漢に乳首とチ〇ポを執拗にいじられた話
- 管理人
- 2月11日
- 読了時間: 2分
これは夜行バスに乗った時の話です。その日僕は用事で東京に行くことになり、新宿行きの夜行バスに乗り込みました。
座席は2列×4列のタイプで、窓側の席になりました。出発してしばらくすると、車内は暗くなって静かになりました。
ふと気付くと、隣に座っていた男がもぞもぞ動いていました。年齢は30代半ばくらいでした。何かあったら困ると思い、少し警戒しつつ目を閉じました。
男が座席に深く腰掛け直す音がしたあとに、太ももの辺りに硬い棒が当たる感触がありました。最初は何だろうと思いましたが、徐々にそれが何なのか理解してきました。
社会の窓から飛び出したビンビンのチ〇ポが、僕の太ももに当たっているのです。こんなことがあるのかと驚きました。
どうしたらいいのかわからず寝たふりを続けていると、今度は服の上から乳首を触られました。体がビクンと反応し、不覚にも感じてしまい、チ〇ポがむくむく大きくなってしまいました。
その後も執拗に乳首をいじられ続け、ついには服の中に手を入れられて直接乳首をつままれました。強い快感が走り、思わず声が出そうになりました。必死に声を抑え、目を閉じて耐えました。
夜行バスは途中、サービスエリアに停車しました。トイレをしに立ち上がると、男も一緒に降りました。そして小便器の前に立って、おしっこをしている様子を横から見られました。
バスに戻るとすぐに乳首をつねられ始めました。さらに今度は、チ〇ポに指を這わせられました。ズボン越しだったので直接的な刺激はありませんでしたが、チ〇ポをグリグリと擦られ、体が敏感に反応してしまいました。
男は僕が射精しない程度に、乳首とチ〇ポを刺激し続けました。朝になり、バスが新宿駅に到着すると、男は何事もなかったかのように降りて行きました。
それから適当に時間を潰してホテルへ向かいました。シャワーを浴びている最中に、夜行バスでの出来事を思い出し、チ〇ポはビンビンに勃起してしまいました。なのでオナニーをして寝ました。
こんな体験は初めてで、怖い気持ちもありましたが、同時に未知の快楽に襲われたのも確かです。今でも時々、あの夜行バスでの出来事を思い出して、オナニーをしてしまいます。
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