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44_初老男性の前で撮影されながらスク水オナニーをすることになった話

  • 管理人
  • 2月20日
  • 読了時間: 3分

 これは5年ほど前の話です。以前からツルツル素材のスク水でのオナニーが好きで、いつも部屋でやっていました。


 でも、そろそろ新しい刺激が欲しいと思い、外でスク水オナニーがしたいと思っていました。そんな中、ちょうどいい誰もいない空き地を見つけたのです。


 うろうろしながら人がいないことを確認し、茂みに隠れて全裸になりました。そしていつもカバンに入れているツルツルスク水を取り出して着替えました。


 着替え終わり、股間に手を伸ばしてビンビンに勃起したチ〇ポを握りました。何度かこすり、歩きながら乳首をいじりました。風が気持ちよく、開放感があって最高でした。


 だんだんと体が熱くなり、そろそろチ〇ポをしこしこしてイキたいと思っていると、突然背後から声をかけられました。びっくりして振り向くと、初老の男性が立っていました。


「君、何をやってるんだい?」


 心臓が飛び跳ね、冷や汗が止まりませんでした。


「あ、あの……」


 言葉を探していると、男性は近づいてきました。


「そんな格好でウロウロするなんて、恥ずかしくないのか?」

「すっすみません……。恥ずかしいです……」


 震える声で答えました。


「反省はしているようだな。通報しようと思ったが、それならチャンスをやろう」

「チャンスですか!? なっなんでもしますっ!」


 男性は僕の手を取って、空き地の真ん中へ連れて行きました。


「誠意を見せるんだ。そうすれば許してやろう」


 どうにかしようと思い、土下座をしました。


「お願いしますっ! この通りですっ!」


 頭を地面につけて必死に謝りました。


「わかった。許してやる。だが条件がある。立って水着をずらしてチ〇ポを出しなさい」


 言われるがままに立ち上がり、スク水をずらしてビンビンに勃起したチ〇ポを露出させました。


「これでいいんですか……?」

「ああ、いいとも。そのまま動かないで」


 そういうと男はスマホを取り出して、何枚も写真を撮りました。恥ずかしくて死にそうでした。だけど、通報されずに済むならと我慢しました。


「そのままオナニーをしなさい」

「えっ!?」


 今度は予想外の指示にびっくりしました。


「ほら、早くしろ。どうせしようとしてたんだろ?」


 仕方なく片手でチ〇ポをしごき始めました。その瞬間、ピピッと動画を撮り始める音がしました。人に見られながら、撮られながらのスク水オナニーは最高でした。頭が真っ白になって、体が震えました。


「もうイキそうだな。いいぞ、好きなときにイケ」


 言われるがまま、僕は射精しました。飛び散った精子が空気中に舞い上がり、太陽光に反射して輝いていました。


「ふう……」


 一息ついていると、男性が近づいてきました。


「また来週もここに来なさい。あと10回オナニーをしたら許してやる」

「はっはい……。わかりました……」


 そして次の週から、僕は週1でこの空地で女装オナニーをするようになりました。10回オナニーが終わると、約束通り許してくれました。


 ですがすっかり外で見られながらの女装オナニーの虜になってしまい、その後もしばらく不思議な関係が続きました。

 
 
 

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