45_ゲイ向け見学店で働いた話
- 管理人
- 2月26日
- 読了時間: 4分
これはフリーターをしていた時の話です。急にまとまったお金が必要になり、普通のバイトじゃ稼げそうにありませんでした。
そこで、エッチなお店の求人を見ていたのですが、そこで働く人の口コミや体験談を見て、あまり僕向きじゃないなと判断し見送りました。
そんな中、ゲイ向けの見学店のバイト情報を見つけました。
僕はノンケなので、ゲイ向けという所に引っ掛かりましたが、見学店だからエッチなことをするわけでもないし、ただ見られるだけならと思い、思い切って応募することにしました。
ネットで必要な情報を入力して提出すると、すぐに電話がかかってきました。とりあえず事務所まで来てということで、急いで出発しました。
事務所に着くと、面接官から色々と説明を受けました。
基本的にお客さんは中年の男性ばかりで、接触はなしで、マジックミラーの向こう側にいるお客さんにエッチなポーズを披露するのが仕事だと教わりました。
さらに待機中も時給が発生して、指名されたら追加報酬まであり、お客さんからのチップやリクエストでさらに稼げると言われました。
すぐに仕事が出来るといわれ、早速はじめることになりました。君は筋肉がないから女装の方がいいと言われ、全裸になり、水色のマイクロ光沢ビキニを着て、その上から制服を着ました。
それからポーズのレクチャーとシステムの説明を受けて、店内に連れていかれました。そこには5人の男性がいました。店内は個室に分かれていて、それぞれにマジックミラーが設置されていました。
ちょうど新人くんが好きな客さんがいるからと、個室に連れていかれました。10分で鳴るように設定されているタイマーを渡されて、面接官はどこかへ行きました。
目の前には鏡があり、正面の下からは照明が当たっていて、自分の身体が非常に目立つようになっていました。
この姿を見られているんだと思うと、恥ずかしすぎて今すぐ逃げ出したくなりました。でもお金が必要なので我慢しました。
「あっあの。僕っ今日が初めてで……。よっよろしくお願いします……」
とりあえず挨拶をしようと思いましたが、何を言えばいいのかもわからず、言葉が詰まります。数秒後、説明の通りに、タイマーを見せて、スタートボタンを押しました。
そしてさっき習った通りに座って開脚をしました。もっこりとしてマイクロ光沢ビキニが目の前の鏡に映ります。この姿を見られているのかと思うと、妙に興奮してしまい、チ〇ポが大きくなってしまいました。
事前に、チ〇ポやア〇ルを見せてはいけないと言われていたので、心底焦りました。
むくむくと大きくなっていったチ〇ポは、ギンギンの勃起状態になってしまいました。
マイクロ光沢ビキニの布がなんとか先端部分を隠しており、正面からは見えないかもしれないという状態です。気にしながらも、時間が迫っているのでシャツを脱ぎ始めました。
ビキニの上からカチカチの乳首をいじりました。
「あっ……」
ちょっとだけ声が出てしまい、ドキッとしました。それから1分間くらいいじり続けると、我慢汁で水着の布が濡れてしまいました。
それからぎこちなく様々なポーズを披露していきます。座ったり立ったり中腰になったりして、お客さんの興奮を誘います。横を向いたときには、チ〇ポが完全に勃起した状態だったので、丸見えだったと思います。
でも結構な額のお金をもらうので、自分の仕事だけはやり切ろうと、気にせず頑張っていました。
そしてタイマーが鳴りました。
「あっ時間になりました。今日はありがとうございました!」
服を着なおして、お礼を言って部屋から出ようとしていると、面接官がやってきて言いました。
「お客様が買ってくれたから、水着を脱いで、この容器に唾液を入れてね」
透明な容器を受け取り、鏡になるべく近付いて口を開けました。そして唾液が溜まるのを待ちます。しばらく経って、容器いっぱいに唾液が溜まったのでフタをして、水着を脱ぎました。
この鏡の奥にいる人が、あとで僕の使用済み水着と唾液でエッチなことをするのかと考えると、興奮してしまいました。
なのでスカートをまくって、勃起チ〇ポを見せつけながらお礼を言うことにしました。
「おっお買い上げありがとうございます! まっまたよろしくお願いします!」
それから個室を出て、待機室でスマホをいじりながら時間を潰し、呼ばれたらエッチなポーズを取りました。その日は3時間くらい働いて、4万円稼げました。
今まで知らなかった世界を知ることができ、高額報酬を得られ、僕はニコニコで帰宅しました。
そして見学店のバイトを続けているうちに、視られる快楽に目覚めてしまいました。
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